フォレスターのカスタム!改造やエアロパーツについてもお届け

今年新型が発売されたスバルフォレスター。

購入された方でこだわりのある方や、他のユーザーと少し違いをだしたい方向けに

カスタムパーツの情報をお届けしたいと思います。

新型フォレスターのホイール

鉄よりも軽いアルミ合金を使うことにより、軽量化できることが最大のメリットです。

重量が軽減されると、サスペンションの動きがスムーズになり、スムーズな乗り心地にもつながります。

お気に入りのホイールに変更して、ドレスアップ効果も期待できます。

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/wheel/SG217SJ100/

ホイールセット17インチ 7.0J(シルバー/ガンメタ/ブラック)

本体価格 39,000円 (税抜)

リム部の成形にスピニング工法を用いることで、軽量化と高い剛性を確保した鋳造アルミホイールです。
新型FORESTERのボディデザインにマッチした新デザインを採用し、設定されているいずれのボディカラーにもマッチします。
※ スピニング工法とは、陶器のように素材を回転させながら圧延して成形するアルミホイールの特殊製法です。アルミ分子が互いに密着することで強度が増し、肉薄化と軽量化が可能となります。

新型エアロ エクステリア パーツ

クルマはつねに空気抵抗を受けながら走行しています。

STIエアロパーツは空気抵抗を減らしつつ、ボディの浮き上がり防止や横風を受けても真っ直ぐ走る、空力操縦安定性を向上させます。

また風洞試験においても確かな空力性能が確認されている安全機能パーツです。

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/aero/STPKG00SE000/

エアロパッケージ(シルバー)

本体価格 165,000円 (税抜)

車体の安定に効果を発揮するエアロパーツを1つにまとめたパッケージです。
走行風の乱流を整え、前後の空力バランスを最適化します。
車体が安定し、落ち着いたハンドル操作が可能になるので疲労軽減にも効果を発揮します。

【構成部品】
フロントリップスポイラー(シルバー)  ST96020SE010
フロントサイドアンダースポイラー      ST96020SE020
サイドアンダースポイラー(シルバー)  ST96030SE000
エアロガーニッシュ(リヤドア)     ST96030SE150
リヤサイドアンダースポイラー      ST96031SE000

フロントリップスポイラー(シルバー)

本体価格 29,000円 (税抜)

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/aero/ST96020SE010/

フロントに受ける走行風を整流して後方に流すエアロパーツです。
ダウンフォース(車体を下に押し付ける力)を生成し、タイヤの接地性を高めます。

サイドアンダースポイラー(シルバー)

本体価格 48,000円 (税抜)

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/aero/ST96020SE020/

フロントからボディ側面を流れる走行風を整流し、ボディ下面に流れ込み車体を押し上げようとする空気を後方に整流し、より車体を安定させハンドリングの安定感を生み出すエアロパーツです。

エアロガーニッシュ(リヤドア)

本体価格 29,000円 (税抜)

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/aero/ST96030SE150/

フロントからボディ側面を流れる走行風を整流することで車体を安定させます。
飛び石などでキズつきやすいリヤドア後端のプロテクション機能も持ち合わせています。
※ 画像のサイドアンダースポイラーは含みません
※ SUBARU純正部品の『ドアガーニッシュ』との共着不可

リヤサイドアンダースポイラー

本体価格 39,000円 (税抜)

引用:https://www.sti.jp/parts/forester_sk/aero/ST96031SE000/

フロントからリヤにかけての空気を整流し、後方へと流しきります。
リヤバンパー付近の乱流を整えることで車体が安定し、後席の乗り心地を向上させる効果があります。
※ SUBARU純正アクセサリーのスプラッシュボードとの共着不可

アウトドアをイメージさせるデザインの「X-BREAK」

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/grade/grade.html#grade3

エクステリアでこだわりのある方におすすめなのはX-BREAKのデザインです!

「X-BREAK(エックスブレイク)」は、よりアウトドアをイメージさせる内外装コーディネートが特長です。

エクステリアはキープコンセプトながらも、スバルの新デザイン言語「ダイナミック&ソリッド」と、フォレスター独自の「モダンキュービック」の考えが盛り込まれ、実車を見ると先代モデルと似ているようで似ていない。

パッと見の華やかさではなく、見れば見るほどジワーっと良さが伝わるデザインです。

ただ、ドライブトレインの制約により、フロントタイヤからAピラーの位置関係を大きく変えられないので、全体のプロポーションバランスは“変わった感”が少ないのも事実。

この辺りはパッケージ自体を刷新させてガラッと印象を変えたマツダやボルボとは対照的ともいえます。

パッと見ると新型フォレスターはかなり大柄になったように感じますが、実際の寸法は全長4625×全幅1815×全高1730mm先代モデル(全長4595×全幅1795×全高1715mm)に対して必要最小限の拡大。

スバル伝統の視界の良さに加え、最小回転半径は先代比5.4m(先代+0.1m)と取り回しのよさも健在でおすすめグレードの1つです。

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