スバルフォレスターvsマツダCX-5徹底比較!どっち?

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スバル 新型フォレスターと、マツダ CX-5は車体のサイズも似ているので、比較される人も多いと思います。

特徴やデザイン、燃費など違う部分があるので、この記事でスペックやエクステリアの面から比較していきます。

スバル 新型フォレスターとマツダ CX-5の違いは?

スバル 新型フォレスターの特長

・SGPによる快適かつ機能的なパッケージングと使い勝手
・SUVらしい力強さと機能性を表現したデザイン
・走りの楽しさとSUVとしての走破性を両立
・クラストップレベルの総合安全性能

PHOTO:X-BREAK クリスタルホワイト・パール(32,400円高・消費税8%込)キーレスアクセス&プッシュスタート、アイサイトセイフティプラス(運転支援/視界拡張)はメーカー装着オプション 写真はイメージです。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

マツダ CX-5の特長

・「魂動デザイン」による洗練されたエクステリア
・乗員全ての居心地の良さを追求したインテリア
・「人馬一体」の走行性能
・「アイアクティブセンス」による優れた安全性能

クリーンディーゼル

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

【新型フォレスター VS CX-5】エンジンスペック・パワートレイン比較

新型フォレスターのパワートレインが、2.5Lの水平対向4気筒エンジン、2.0Lのマイルドハイブリッドエンジンであるのに対し、CX-5のパワートレインには、2種類のガソリンエンジンと1種類のディーゼルエンジンが設定されています。

新型フォレスター

Touring/Premium/X-BREAK Advance
エンジン 種類 水平対向4気筒 直噴 水平対向4気筒 直噴+モーター
排気量 2.5L 2.0L
最高出力 136[184]/5,800 107[145]/6,000
最大トルク 239[24.4]/4,400 188[19.2]/4,000
モーター 最高出力 10[13.6]
最大トルク 65[6.6]
トランスミッション リニアトロニック リニアトロニック
燃費(WLTC) 13.2km/L 14.0km/L
駆動方式 AWD AWD
使用燃料 レギュラー レギュラー
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

CX-5

2.0L ガソリン 2.5L ガソリン 2.2L ディーゼル
エンジン種類 直列4気筒DOHC直噴 直列4気筒DOHC直噴 直列4気筒DOHC直噴ディーゼルターボ
排気量 2.0L 2.5L 2.2L
最高出力 115[156]/6,000 2WD:140[190]/6,000
4WD:138[188]/6,000
140[190]/4,500
最大トルク 115[156]/6,000 2WD:252[25.7]/4,000
4WD:250[25.5]/4,000
450[45.9]/2,000
燃費(WLTC) 14.6km/L 13.0km/L 17.4km/L
トランスミッション 6速AT 6速AT 6速AT
駆動方式 FF FF/4WD FF/4WD
使用燃料 レギュラー レギュラー ディーゼル
[単位]最高出力:kW[PS]/rpm 最大トルク:N・m[kgf・m]/rpm

【新型フォレスター ・CX-5】エクステリア(外装)比較

スバル 新型フォレスター

新型フォレスター 米国仕様 フロント

スバル フォレスター(北米)スポーツ
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

新型フォレスター 米国仕様 リヤ

スバル フォレスター(北米)スポーツ
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

新型フォレスターのエクステリアは、スバル共通のデザインフィロソフィー「DYNAMIC x SOLID」にもとづいてデザインされました。
SUVらしい存在感と力強さ、機能性を表現しています。

また、随所にアクセントカラーやハイグロスブラックを配し、専用アルミホイールなどの装備を採用した、SUVらしい逞しさと精悍さを強調する仕様も設定されます。

マツダ CX-5

CX-5 XD Lパッケージ フロント

マツダ CX-5 2018
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

CX-5 XD Lパッケージ リヤ

マツダ CX-5 2018
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

CX-5のエクステリアは、マツダ車の共通コンセプト「魂動(こどう)-Soul of Motion」にもとづいてデザインされました。

研ぎ澄まされた美しさの中に洗練さと力強さを備え、彫の深いディティールによって、精悍さも表現しています。

【新型フォレスター VS CX-5】予防安全装備・先進技術比較

新型フォレスター CX-5
予防安全装備 プリクラッシュブレーキ(前進/後退) アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート
スマート・シティ・ブレーキ・サポート(後退時)
スマート・ブレーキ・サポート
先進装備 ドライバーモニタリングシステム
全車速追従機能付クルーズコントロール
アクティブレーンキープ
AT誤発進抑制制御
AT誤後進抑制制御
警報&お知らせ機能
後側方警戒支援システム
ステアリング連動ヘッドランプ
ハイビームアシスト
アダプティブ・LED・ヘッドライト
ハイ・ビーム・コントロールシステム
車線逸脱警報システム
AT誤発進抑制制御(前進&後退時)
ブラインド・スポット・モニタリング
リア・クロス・トラフィック・アラート
360°ビュー・モニター
フロントパーキングセンサー
交通標識認識システム
ドライバー・アテンション・アラート
マツダ・レーダー・クルーズコントロール
レーンキープアシストシステム

予防安全装備・先進技術の違い

新型フォレスターには、スバルの運転支援システム「アイサイト」が全車標準搭載されます。

CX-5には、マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE」が全車標準搭載されます。

また、新型フォレスターでは、スバル初の「ドライバーモニタリングシステム」を採用しており、ドライバーの脇見や居眠りを推定して注意を促すことで、安全運転をサポートします。

両車とも、国が定める「サポカー」の区分で「サポカーS」に相当する安全装備を搭載しており、総合的な安全性能では、ほぼ互角だと言えるでしょう。

【新型フォレスター VS CX-5】グレード構成比較

グレード構成の違い

新型フォレスターは全4グレード、CX-5は全8グレードの構成となっています。

新型フォレスター CX-5
グレード数 4 8
グレード名 ツーリング
プレミアム
X-ブレイク
アドバンス
20S
20S プロアクティブ
25S
25S プロアクティブ
25S Lパッケージ
XD
XD プロアクティブ
XD Lパッケージ

新車 車両価格比較

新型フォレスター CX-5
新車車両価格(税込) 281万円〜310万円 249万~353万円

車両価格をエントリーモデルで比較すると、新型フォレスターの方がかなり高い価格設定になっています。また、最上位モデルで比較すると、CX-5の方がかなり高い価格設定であることがわかります。

走行性能:冬場の時期に気になる雪道では?

滑りそうな路面を予測できるAWDシステムを搭載したCX-5

引用:http://www.mazda.co.jp/beadriver/experience/kenbuchi/01/

マツダの4WDシステムには、予兆制御という「滑りやすそうな路面を事前に予測して対応する機能」がついています。

「i-ACTIV AWD」というシステムで、車に装着されている各センサーが気温やワイパーの動き、路面の摩擦、ドライバーの運転の仕方などの情報を元に「雨が降っている」とか「雪道」とか「登り坂」といった様々な道路状況を正確に把握してくれます。

そして、雪道だと判断すれば事前に滑りやすい路面を推測して車を走行しやすい状態にしてくれるのです。

このシステムがあることで雪道が運転しやすくなります。

CX-3にも同じシステムが搭載されているのですが、最低地上高が160mmと少し低めなので、雪道に強い車としては最低地上高が210mmもあるCX-5の方をおすすめします。

スバルの悪路走破技術を詰め込んだフォレスター

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/movie.html

フォレスターには「X-MODE」というシステムが搭載されているのですが、このシステムはすごく滑りやすい路面や左右で積雪の高さが違うモーグル路などでの危険な状況を脱出しやすくしてくれるシステムです。

タイヤが空転してしまって脱出が難しいような状況でも、各タイヤのブレーキとパワーを最適に制御することでスムーズに脱出してくれます。

(タイヤが大きく空転してから制御するわけではなく、空転する前からスタンバイしているので危機的な状況になってもすぐに脱出するこができるのです)

そして、スバルXVにも搭載されている「アクティブトルクスプリットAWD」によって、路面状況に応じた駆動配分を自動で行うことができます。

アクティブトルクスプリットAWDは、常に前後左右4つのタイヤに駆動力がかかるので滑りやすいコーナーリングでも安定した走行ができます。

それとヒルディセントコントロールも搭載しているので下り坂で一定のスピードを保ってくれます。

スキー場に行く時など山道を通る場合には坂道を降りることも多くなるのでありがたい機能です。

最低地上高は220mmとかなり高いです。

今回はSUV比較としてフォレスターとCX-5を比べてみました。

ディーゼル車のモデルはフォレスターには無いので、CX-5一択ですね。

どちらもSUV車であるので、悪路走行性能なんかも充実していますね。

現在のSUV人気もあってか、SUV車は良い車が多数あります。

色々な角度からメーカー別で比較してみて、自分にぴったりの1台を見つけてくださいね。

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