新型フォレスターの外側!外寸や外装、駐車情報についてもお届け

2018年6月に発売された新型フォレスター。

今回は外寸や外装、そして気になる機械式駐車場に駐車できるのかを調べました。

フォレスターをドレスアップする外装パーツも紹介します。

新型フォレスターの外寸・外装

スバル・新型フォレスターの外寸(横幅・長さ・車高)は、2.5LDOHC 直噴のTouring、Premium、X-BREAKに2.0L DOHC 直噴+モーター(e-BOXER)のAdvance を加えた

全4グレードです。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/design/exterior.html

早速サイズをみていきましょう。

【全長✕全幅】4625mm× 1815mm

【全高】    1715mm

※ルーフレール装着車は+15mmとなるため、ルーフレール標準装備のX-BREAKは全高1730 mm。

旧型フォレスターは、全長×全幅×全高は、4595mm×1795mm×1695mmですので、若干サイズアップになっています。

スバル新型フォレスターのエクステリア(外装)

新型フォレスターの前
引用:https://www.goo-net.com/magazine/105341.html#toc3
新型フォレスターの真正面
引用:https://www.goo-net.com/magazine/105341.html#toc3
新型フォレスターの真横
引用:https://www.goo-net.com/magazine/105341.html#toc3
現行型のフォレスターと比べホイールベースは拡大されています。

SUVらしいリフトアップされた新型フォレスターのエクステリアは、SUVらしい力強さに。

抑揚のあるボディラインがアクティブライフをイメージさせます。

定評のある「ダイナミック×ソリッド」を基軸とするデザインコンセプトを継承。

SUVらしい存在感、力強さ、機能性を表現し、ヘビーデューティなSUVらしさの中に航空機メーカーがルーツであること、水平対向エンジンを搭載することをイメージさせるような工夫が各部に演出されています。

SUVらしいたくましさや躍動感、豊かな荷室空間や機能性の高さを、モダンキュービックフォルムで表現。現行型に比べてホールーベースを拡大し快適な室内空間としながらも、最小回転半径を5.4 mとし、取り回しの良さを確保。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

全車にLEDヘッドランプを標準装備する。また、全車にフロントフォグランプを採用し、一部グレードには、3灯式LEDが採用されています。

AdvanceとX-BREAKグレードの前後バンパー下部にはアンダーガードが装着されているので、SUVらしいタフさやプロテクションパーツにより守られている安心感が感じられます。

スバルフォレスターは機械式駐車場に駐車できるか!?

「新型スバルフォレスターに乗りたい!」「SUVに乗りたい!」と思ったときに、問題になるのが駐車場です。

自宅マンションや通勤先が機械式立体駐車場の場合に、駐車できるか心配ですよね。

引用:https://cbchintai.com/singlehack/5684/

一般的に、機械式立体駐車場の場合、駐車可能な条件は全高1,550mm以下です。

この高さを超えるは駐車することができないため、全高1715mmのフォレスターは駐車することはできません。

最近では、ハイルーフ車専用スペースとして多層式の最上階を2,000mm以下なら可能という駐車場もあります。

ハイルーフ専用なら駐車OKということになりますが、駐車場の数は少ないかもしれません。

ちなみに、大型スーパーやショッピングモールなどで駐車する立体駐車場は2,300mm以下が目安なので駐車することができます。

新型フォレスターの外装パーツ

ここではスバル純正の外装パーツをご紹介します。

フォレスターのフロントバンパー裏、フロントドア内にはそれぞれ、歩行者保護エアバッグ、カーテンエアバッグの各センサーが装着、されています。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/grade/grade.html#grade2

SUBARU純正用品の保証期間は、スバル特約店/指定販売店での取付け後、3年間か走行6万km(一部商品は1年間か走行2万km)のいずれかを超えるまでとなります。

■フロントグリル(メッキ/ピアノブラック調) 41,580円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■LEDアクセサリーライナー 55,080円 Touring:68,040円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■ドアミラーセット(クロームメッキ/ブラックメッキ) 29,160円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■リヤバンパーパネル 43,740円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■サンルーフバイザー 20,520円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■ホイールデカール レッドオレンジ 20,520円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■スプラッシュボード 24,840円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■ドアバイザー 24,840円(光輝モール付:33,480円)

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

■LEDフォグランプ クリア:32,400円 イエロー:36,720円

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

スバル新型フォレスターの外装は先代モデルと違いがある?

新型フォレスターの写真を見ただけの段階では、正直「変わり映えしないデザインだな」と思った方もいるかもしれません。

特にフロントマスクは、一見しただけではほとんど同じに見えてしまうような。

それと、サイドのプロポーション、特に“ウインドウグラフィック”と呼ばれる窓の形状などは、変わっていないように感じてしまいます。

でも実車をよく見てみると、サイドの造形などは旧型よりもはるかに躍動的。

先代モデルは、ボディサイドを前後に走るキャラクターラインが真っ直ぐ引かれていたけれど、新型ではそれが、リアへ行くに従って跳ね上がるデザインに変わっています。

――新旧の識別ポイントとしては、タイヤ周囲にあしらわれた樹脂製の黒いフェンダーモールの有無と、リア回りのデザイン、といったところが大きいです。

https://www.goodspress.jp/reports/171079/3/

――エクステリアのデザインが大きく変わらなかった結果なのか、新型フォレスターは先代モデルと同様、シートに座った時の視界が全方位とも非常に良好です。

カーブが続くような山道や、今回の試乗コースにあったオフロードでも、ドライバーは前方の状況を確認しやすいから、安心してドライブできます。加えて新型フォレスターは、左右や後方の視界もいいから、安全性の向上にもつながっている点が長所です。

また開放感が高くて、とても心地良く移動できるのが印象的な車です。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

最近は、スポーティでカッコいいデザインと引き換えに、リアシートが“穴蔵”みたいになってしまったクルマも少なくありません。そういうシートの方が好きという人も中にはいるけれど、開放感という点ではやはり劣る。家族や仲間と移動するための車として新型フォレスターは優れものです。

安全性の面でいうと、バックする時や車線変更の際などに、デザイン重視の太いピラーが逆に死角となって、ドライバーが周囲の状況を把握しづらいクルマも増えています。視界を補完してくれるカメラの精度は、近年確かに上がってはいますが、やはりドライバーが自らの目で状況確認できることのメリットは、何物にも代えがたいですよね。

その点、新型フォレスターは、歴代モデルや他のスバル車と同様、視界に対して徹底的にこだわっている。スバルは昔から“視界性能”をすごく重視してきたメーカーだけど、仮にカメラが付いていなくてもしっかり周囲を把握できる新型は、いかにもスバルらしいクルマだといえますね。

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